皆さんこんにちは、nonoです!✨
今日も元気にエリシアオンライン、やっていきましょ〜!
今回は、お馴染みアルフレドさんから「ここ数日、呪いの専門家オーウェンくんと連絡が取れないから様子を見てきて!」と頼まれるところからスタート。10万イデアもお小遣い(旅費)をくれちゃうアルフレドさん、相変わらず太っ腹で大好きです。笑
でも、依頼された中身はなかなかにシリアスでした……😱
── 1. 瀕死のオーウェンと、絶対に間違えられない魔法薬ロシアンルーレット
急いでトリア洞窟の奥へと向かうと、そこにはお腹を押さえて苦しんでいるオーウェンくんの姿が。 しかも、肌がちょっと緑がかっていて、明らかにヤバい状態!(T_T)
どうやら、ルッカ森で見つかった例の「呪いの鎧」を調べている最中に、強力な闇の呪いを受けてしまったみたいです。
- 💀 現在の状況
- オーウェンくんの肌が黄緑色(ゾンビ一歩手前)
- 背後にはいわくつきの不気味な鎧
- 地面には魔法薬の瓶が4本転がっている
ここでまさかの、プレイヤーに薬を選ばせる緊迫の調合パズルが勃発!! 間違えて変な薬を飲ませたら、ルッカ森の船員フィデルさんみたいに白骨化しちゃうんじゃ……と、リアルに手が震えました。
地面にあるのは「黒・紫・緑・透明」の4種類。 私のゲーマーの勘が「まずはこれだろ!」と叫んだので、思い切って紫色の魔法薬をチョイス!
🧔 オーウェン:「ごく、ごく……(少し呼吸が安定する)」
おっ、ビンゴ!✨ 効果はあったみたいだけど、まだあと一歩足りない様子。 ここで調子に乗って黒とか緑にいったら一発アウトな気がしたので、直感を信じて2本目は透明な魔法薬を投入!
これが大正解だったみたいで、果実のいい香りと共にオーウェンくんの血の気が戻って、無事に意識を取り戻してくれましたー!引っ掛けじゃなくて本当に良かった……!( *´艸`)
── 2. 聖域の最深部へ!めっちゃ語る魔獣「ラーハム」との遭遇
一命を取り留めたオーウェンくんですが、呪いが強すぎて薬だけでは完全に消し去れないとのこと。 呪いを解くために、トリア聖域の奥深くにあるという遺物「バロルの光球」を取ってきてほしいと頼まれます。
さっそく聖域の奥へと進んだ私を待っていたのは、なんと、かつて神と崇められていたという魔獣「ラーハム」。
このラーハムさん、久々に人間(オルギアの子)に会えて嬉しかったのか、めちゃくちゃ自分から昔話を語ってくれます。(爆笑)
- 😈 ラーハムさんの身の上話まとめ
- 昔、小国で神として崇められていたけど退屈だった
- 王様を騙して自分を封印していた「魔鏡」を壊させた
- 自由になって歓喜のあまり動くものを片っ端から食べ尽くした(おい)
- 気づいたら周りに誰もいなくなって、また超退屈になった
- しかも壊れた魔鏡の破片のせいで、檻が何層にもなって自分が閉じ込められた
……自業自得すぎて、ちょっとツッコミが追いつかないんですけど!?天才の神官バロルさんのアフターケア(封印の二重構造)が完璧すぎます。
😈 ラーハム:「オルギアの子よ、お前の名前を聞こうか」 👧 nono:「nonoです」 😈 ラーハム:「nonoか……忘れはせぬぞ。我と手合わせをせぬか!退屈は苦痛なのだ!」
というわけで、あまりの退屈さに限界を迎えた魔獣ラーハムさんとタイマン(自力討伐)で手合わせすることになりました! 1日に3回負かすと満足してくれるみたいですが、なんと「次の戦闘まで5分待たないと、封印のせいで正しい道に進めない(姿を見せられない)」という、地味にリアルなシステム制約(?)をドヤ顔で説明されました。魔獣の世界も大変ですね。笑
激戦の末(途中で5分待機を挟みつつ)、なんとか「バロルの光球」をゲットしてオーウェンくんの元へ!
光球を渡すと、パァァァッと激しく光り輝いて粉々に砕け散り、オーウェンくんの呪いも無事に完治しました!✨ 「あなたが来なければ、今頃は森で果てた船員のように……」って本当にしみじみ感謝されちゃいました。いやぁ、あのロシアンルーレット薬選びを乗り越えて、頑張って魔獣と戦った甲斐があったよー!
💬 今日の冒険のまとめ
- 🧪 瀕死のNPCを見つけたら、まずは落ち着いて効きそうな薬から飲ませよう!
- 😈 寂しがり屋で語りたがりの魔獣に出会っても、話が長いからって寝落ちしないように注意!
- ⏳ 再戦には5分間のクールタイムが必要なので、おやつでも食べながら気長に待ちましょう。
オーウェンくんも無事に元気になったし、これで安心して次の要塞都市へ向かえそうです!
それでは、また次回のプレイ日記でお会いしましょう!nonoでしたバイバイ〜!👋