みなさん、こんにちは!nonoです✨ 今日もエリシアオンラインの世界を元気に走り回ってきましたよ〜!( *´艸`) でもね……今回のシナリオ、情報量が多すぎて私の脳内キャパシティが完全に限界突破気味です😱笑 あのブラブラニート疑惑のある男の意外すぎる過去や、謎の女性に翻弄される「暁の兵団」など、ツッコミどころ満載でお届けします!
── 1. ティモスは真面目な堅物だった!?驚きの過去とセシリアのガチギレ
まずはアーデンさんから、古代レーム王朝の書物は一度アルフレドさんが王宮書庫へ返して、オーウェンくんに解読を任せているよ〜という近況報告からスタート。 トリア洞窟のオーウェンくんのところに行けば内容を確認できるみたいです。それはいいとして……。
問題はここから。なんと、あのいつも港町で昼間からブラブラしている「流れ貴族ティモス」の、王宮時代の生活ぶりが判明したらしいの!
🧔 アーデン:「王宮内にいた頃のティモスは、まじめで模範的な貴族として周囲に信頼されていたというんだ。決して目立つ存在ではなかったが責任感も強く、事務的な仕事もコツコツこなすような人物だったらしい。」
……はあぁぁ!?別人じゃん!!Σ(・ω・ノ)ノ! 今の、人を魔族のいるダンジョンにニヤニヤしながら誘い出すあの不届き者と、本当に同一人物ですか?(笑) しかも、彼が王宮を去る直前の3か月間は記録がぽっかり空白で、身近に仕えていた人は全員配置換えか王宮から出されているっていう、闇の深すぎる隠蔽工作の跡まで……。
その後、アーデンさんに「駅馬車使っていいよ」って言われて、セシリアさんの様子を見にマールケンへ一瞬でひとっ飛び! 最初からその駅馬車貸してよ!徒歩移動の苦労を返してっ!(; ・`д・´)笑 さっそくセシリアさんにティモスの過去を教えてあげたら……。
😡 セシリア:「ええ!?それ、ほんとに!?あのティモスが、王宮にいた頃は真面目な人間だったってこと?はあ・・・?優しい人って・・・!?そんなのウソだよ!あたしは、絶対信じないよ。」
だよねー!!(猛烈に同意) 今のティモスの夜の不審な動きを必死に尾行して、まかれてストレスマッハなセシリアさんにとっては、過去がどうあれ「今のティモスはサイアク」の一言に尽きるわけです。文句ブーブーな彼女、最高に親近感湧くわ……(*ノωノ)
── 2. ピピンくんの「うっかり」再び?沼地の怪しい美女と燃える石
お次はピピンくんの様子を見に行くことに。 ピピンくん、あの例の強い魔力を持つ「髪飾り」の持ち主を調べていたらしいんだけど、全く手がかりがなくて北の方へ探しに行こうとしていたんだって。 そしたら、通りすがりの女性から「これ拾った〜、宝の地図かも〜」って手書きのメモ(地図)を渡されたらしい。
👦 ピピン:「よく考えたら、どうしてこんな沼地をあの女の人は歩いていたんだろうって。しかも、何の防備もない普通の格好で。彼女は特に汚れているわけでもありませんでした。こんな沼地を歩いてきたはずなのに。」
それ、絶対に一般人じゃないし、不審者度120%だよピピンくん!!😱 案の定、ピピンくんは「僕は忙しいしモンスター怖いからルッカ森行ってきて!」と、私にその地図を丸投げ。ちょっと〜、先輩をもっと楽させてよっ!('ω')笑
しぶしぶコッツ村の西にあるルッカ森へ向かい、地図が示す「以前見つけた呪われた船員の骸骨」の場所を調べてみると……。
- 💀 骸骨の奥から微かな光が……
- 炎に包まれているのに 熱くない不思議な石 を発見!
- 感触が 「鍵の欠片」 にめちゃくちゃ似ている!
これって絶対ヤバいアイテムじゃん!ということで急いでアーデンさんに届けると、アーデンさんも顔色を変えて大ビックリ!
🧔 アーデン:「これを持ってきた船員の骸骨の在り処は、暁の兵団とほんの数人しか知らねえはずだ・・・。あんたは急いでピピンに伝えてくれ。その紙切れを渡した女、そいつを全力で探し出せ、と。」
えっ、また私に伝言パシリ!?駅馬車があるとはいえ、人使い荒すぎない!?泣
── 3. 完璧に出し抜かれた!「髪飾りは返してもらったよ」
大急ぎでピピンくんにアーデンさんの大号令を伝えたら、ピピンくんの顔からサァッと血の気が引いていくのが分かりました。
👦 ピピン:「大変だ・・・。僕はまた大きなミスをしてしまったかもしれない。とにかく急がなきゃ・・・。実はついさっきまで、その女性と一緒にいたんです・・。そのときにこの・・・封筒を渡されて・・・。」
ちょっと待って、ピピンくん!! ついさっきまでその「超重要参考人」が目の前にいたの!? しかも、動揺しすぎて封筒をなかなか開けられないピピンくん、かわいそうだけど頼りなさすぎて笑っちゃう(T_T)
やっとの思いで開封して、出てきた手紙を再び私がアーデンさんへ猛ダッシュで届けるハメに(本当にわたし大忙しすぎ)。 その手紙を広げたアーデンさんの顔が、一瞬で凍りつきました。そこには、こう書かれていたのです……。
✉ 謎の手紙:「髪飾りは返してもらったよ・・・」
🧔 アーデン:「なんだ・・・これは?いったい、どういうことだ?髪飾りはここにはないんだぞ・・・。いや、ありえないだろう・・・。見張りを付けて、暁の兵団内で厳重に保管しているはずだ・・・。」
ヒエッ……!!😱😱 厳重に見張りを立てて保管していたはずの重要アイテムが、いつの間にか盗み出されていた(というか回収されていた)!? あの謎の女性、ただ者じゃなさすぎます。完全に暁の兵団、手玉に取られてるじゃん……!!
呆然と黙り込んでしまったアーデンさんを残して、今回のシナリオはいったんここで終了。 ええ〜っ、この先どうなっちゃうの!?めちゃくちゃ気になります!
💬 今日の冒険のまとめ
- 🧔 ティモスの衝撃の過去:昔は真面目で優しく、周囲の信頼も厚い模範的な貴族だった(面影ゼロ!)。
- 😡 セシリアさんブチギレ:過去がどうあれ、夜中に不審な動きをして尾行をまいてくる今のティモスはサイアク!
- 👦 ピピンくんのうっかり(?):怪しすぎる防備ゼロの美女から地図を受け取り、目の前にいたのに逃がしてしまう。
- 💎 謎の炎の石:骸骨の中から発見。鍵の欠片に酷似しており、アーデンさんも驚愕。
- 😱 衝撃のラスト:厳重保管されていたはずの「髪飾り」が、手紙一枚残されていつの間にか奪還されていた!
いや〜、今回は完全に敵(?)の術中にハマった感じがあって、ストーリーが急展開してきましたね! 真面目だったティモスがなぜ放浪者になったのか、その3か月の空白に何があったのかも、この先の事件に絡んできそうでワクワクします✨
それでは、今日の教訓! 「どれだけ厳重に保管したつもりでも、泥棒は一瞬の隙を突いてくる!みんなもカバンの貴重品と、怪しい足元(沼地)には十分気をつけて冒険してね!笑」
また次回のプレイ日記でお会いしましょう〜!バイバイっ!( *´艸`)